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HOME > 八ヶ岳ブルーと世界に誇る山々の眺望
八ヶ岳ブルーと世界に誇る山々の眺望 木々の葉が落ちて、眺望が広がると八ヶ岳ブルーと言われる紺碧の空や、雄大な山々の眺望をより一層お楽しみいただる季節になります。

※画像をクリックして、大きな画像でご覧ください。

「八ヶ岳ブルー」といわれる八ヶ岳南麓の紺碧の空
左右対称性が高く美しいと評判の富士山
甲斐駒ケ岳、北岳、鳳凰三山などの名山が連なる南アルプス

マメ情報その1 2014年に国土地理院が最新のデータをもとに計測した結果、それまで標高第4位だった南アルプスの「間の岳(あいのたけ)」が3位だった北アルプス「奥穂高岳」と同じ高さだったことがわかり、第3位となりました。ということは!!八ヶ岳南麓からは、標高トップ3の山々を一望できます! 第1位富士山(3,776m) 第2位南アルプス北岳(3,193m) 第3位南アルプス間の岳(3,190m)

マメ情報その2 八ヶ岳はその昔4,000m級の山が噴火で今の形になったことがわかっていて裾野面積は富士山にも匹敵するといわれています。その広大な裾野に降った雨や雪が長い年月をかけて標高1,000付近のあちらこちらで湧水となって湧き出します。標高1,000m付近を通るJR線の駅名「甲斐大泉」「甲斐小泉」もそういう事が由来しているのでしょうね!